AI顧問の石井大雅とAI活用を相談

AI顧問事業

AI活用を相談から実行まで支援

AIの相談・ツール選びから、社内で使い続けられるようになるまで支援します。

料金
月5万円〜
開始まで
最短1週間
契約期間
3ヶ月〜

こんなお悩みありませんか?

AIを導入したいけど...

何から始めれば
いいかわからない

AI活用を進めたいけど...

相談できる相手が
いない

AIを導入したけど

社内でなかなか
使ってもらえない

ノーコード総合研究所のAI顧問が解決します!

自社に合うAIの使い方が
「見つかる」
自社に合うAIの使い方が「見つかる」

相談しながら実行まで
「進められる」
相談しながら実行まで「進められる」

AI活用が社内に
「定着する」
AI活用が社内に「定着する」

ABOUT

AI顧問とは

AI活用を、相談から社内への定着まで一緒に進めるパートナー

業務をヒアリング

社内の課題を伺い
AIで改善できる業務を見つけます。

AI活用をご提案

業務に合うAIツールと進め方を
ご提案します。

導入・定着をサポート導入定着サポート

AIの導入から運用・改善まで
継続して支援します。

SERVICE

サービス内容

貴社の体制・課題・予算に合わせて、必要な支援を自由に組み合わせられます

定例MTG

課題や進捗を整理し、AI活用の次の一手を一緒に決めます。

月4回(週1回)×60分を基本に、頻度・時間は貴社の体制に合わせて調整。オンライン・対面ともに対応します。

定例ミーティング

課題や進捗を整理し、AI活用の次の一手を一緒に決めます。

月4回(週1回)×60分を基本に、頻度・時間は貴社の体制に合わせて調整。オンライン・対面ともに対応します。

チャット相談

日々の疑問やツールの使い方について、営業日であればいつでも相談できます。

Slackを標準に、貴社のワークスペースへの参加・当社での専用チャンネルの用意、どちらにも対応します。

チャット相談

日々の疑問やツールの使い方について、営業日であればいつでも相談できます。

Slackを標準に、貴社のワークスペースへの参加・当社での専用チャンネルの用意、どちらにも対応します。

実作業支援

AIへの指示文づくりや業務を自動化する仕組みづくり、社内ルール・資料の作成をお手伝いします。

月10〜25時間を目安に、プランやお困りごとに合わせて作業内容と時間を決めます。

実作業支援

AIへの指示文づくりや業務を自動化する仕組みづくり、社内ルール・資料の作成をお手伝いします。

月10〜25時間を目安に、プランやお困りごとに合わせて作業内容と時間を決めます。

実装代行

Dify・GASなどを使い、日々の作業を自動化するツールを代わりにつくります。

本格的なシステム開発が必要になった場合も、社内の開発チームへそのまま引き継げます。

実装代行

Dify・GASなどを使い、日々の作業を自動化するツールを代わりにつくります。

本格的なシステム開発が必要になった場合も、社内の開発チームへそのまま引き継げます。

レポート・経営報告

取り組みの進捗と効果、翌月の計画を整理し、月次レポート・報告MTGで共有します。

必要に応じて、経営層向けの報告MTGも追加できます。

レポート・経営報告

取り組みの進捗と効果、翌月の計画を整理し、月次レポート・報告MTGで共有します。

必要に応じて、経営層向けの報告MTGも追加できます。

社内展開・研修連携

ある部署でうまくいったAIの使い方を、ほかの部署にも広める方法を一緒に考えます。

当社の法人研修も組み合わせながら、社員の皆さまが仕事で使えるようになるまでの学び方を考えます。

社内展開・研修連携

ある部署でうまくいったAIの使い方を、ほかの部署にも広める方法を一緒に考えます。

当社の法人研修も組み合わせながら、社員の皆さまが仕事で使えるようになるまでの学び方を考えます。

COMPARISON

類似サービスとの違い

相談から実作業・実装、社内定着まで一貫して支援します

比較項目ノーコード
総合研究所
AIコンサルAI研修自力
費用感
充実した支援

月額制で
必要な支援を選択

高額なプロジェクト
契約が中心

人数・内容により変動

外注費が不要

開始まで
充実した支援

最短1週間で開始

提案・契約後に開始

日程調整後に実施

すぐ始められる

実務への関与
充実した支援

相談から
実作業・実装まで支援

戦略・提案が中心

知識や操作方法の
習得が中心

調査から実装まで
自社で対応

社内への定着
充実した支援

使い続けられる形に
整備

報告書や提案で
終わる場合がある

活用できるかは
受講者に依存

担当者に依存しやすい

継続的な相談
充実した支援

定例MTGとチャットで
継続支援

契約期間内に限定

研修終了後の支援は
限定的

相談相手がいない

ROADMAP

伴走開始から3ヶ月の支援内容

まずは身近な業務からAI活用を始め、3ヶ月で効果を確認し今後の進め方を決めます

MONTH 1課題を整理し、まず試す課題を整理しまず試す

初回打ち合わせ

困っている業務や使用中のツールを確認し、最初に取り組むことを決めます。

効果が出やすい業務から着手

メールや議事録、資料作成など、すぐに試せる業務からAIを取り入れます。

チャット相談を開始

わからないことや困ったことを、いつでも相談できる窓口を用意します。

初回打ち合わせ

困っている業務や使用中のツールを確認し、最初に取り組むことを決めます。

効果が出やすい業務から着手

メールや議事録、資料作成など、すぐに試せる業務からAIを取り入れます。

チャット相談を開始

わからないことや困ったことを、いつでも相談できる窓口を用意します。

MONTH 2使い方を整え、社内に広げる使い方を整え社内に広げる

使い方をテンプレート化

うまくいったプロンプトや手順を、誰でも使える形にまとめます。

ほかの業務にも広げる

1ヶ月目の結果をもとに、別の業務や部署でもAI活用を試します。

社内ルールを決める

入力してよい情報や確認方法など、安全に使うためのルールを整えます。

使い方をテンプレート化

うまくいったプロンプトや手順を、誰でも使える形にまとめます。

ほかの業務にも広げる

1ヶ月目の結果をもとに、別の業務や部署でもAI活用を試します。

社内ルールを決める

入力してよい情報や確認方法など、安全に使うためのルールを整えます。

MONTH 3成果を確認し、今後を決める成果を確認し今後を決める

成果と課題を整理

削減できた時間や社内での使われ方を確認し、残っている課題を整理します。

次に取り組むことを決める

業務の自動化やツール導入、研修など、次に進める取り組みを選びます。

今後の支援内容を調整

3ヶ月間の成果に合わせて、今後の支援内容や進め方を見直します。

成果と課題を整理

削減できた時間や社内での使われ方を確認し、残っている課題を整理します。

次に取り組むことを決める

業務の自動化やツール導入、研修など、次に進める取り組みを選びます。

今後の支援内容を調整

3ヶ月間の成果に合わせて、今後の支援内容や進め方を見直します。

EXAMPLE

業務・業界別にできること

身近な共通業務から業界ならではの課題まで、AI活用を支援します

AI USE CASES

全業界共通のできること

  1. メール・文書作成

    下書き・返信案・リライトの自動生成

  2. 議事録

    自動文字起こし+要点・決定事項の要約

  3. 資料・企画書作成

    構成案の壁打ち・スライドたたき台の生成

  4. 問い合わせ対応

    FAQチャットボット・回答文案の自動生成

  5. 情報収集・リサーチ

    調査・要約・比較表の自動作成

  6. 見積・請求などの定型事務

    転記・チェック・書類作成の自動化

  7. 社内ナレッジ検索

    規程・マニュアルへのAI質問応答(RAG)

  8. 翻訳・多言語対応

    文書・メールの即時翻訳

貴社の業務でできるAI活用を、一緒に考えます

気になる活用例や、日々の業務のお悩みをお聞かせください。

REASON

選ばれる3つの理由

開発・研修・自社での実践をもとに、現場で使える仕組みを一緒につくります

開発も研修も対応

ツール選びから開発・研修まで、
まとめて相談できます。

開発・AI導入支援・企業研修を自社で手がけているからこそ、ツール選びから社内での使い方まで相談に乗れます。

「今あるツールで十分か、新しくつくるか」を一緒に考え、開発が必要なら社内チームへ引き継ぎます。

  • 開発・AI導入の経験に基づくご提案
  • 研修の経験を活かした社内展開のご相談
  • 本格的な開発に向けた社内チームへの引き継ぎ

自社での実践

自分たちの仕事で試した、
役立つAIの使い方をご提案。

私たちもClaude Codeでの開発や、GAS・Difyでの作業の自動化など、日々の仕事でAIを使っています。

そこで得た経験をもとに、つまずきやすい点も共有しながら、貴社に合う使い方をご提案します。

  • 自社の仕事やお客様の開発でのAI活用
  • 自分たちの仕事で試した使い方のご提案
  • つまずきやすい点やAIが苦手なことの共有

現場での成果

相談だけで終わらず、
仕事で使える仕組みを残します。

大切なのは、AIで日々の仕事が楽になること。定例ミーティングで使ってみた結果を振り返り、次に試すことを一緒に決めます。

こうして整えた指示文や自動化の仕組みを、その後も使い続けられる形でお渡しします。

  • 仕事で使える指示文や自動化の仕組みのお渡し
  • 定例での振り返りと次に取り組むことの相談
  • 最低3ヶ月・以降1ヶ月単位の月額契約

ADVISOR

担当するAI顧問

実務経験のある担当者が、AI活用の相談から導入・定着まで一貫して支援します

代表取締役社長 石井大雅

代表取締役社長

石井大雅 Taiga Ishii

代表取締役社長

石井大雅 Taiga Ishii

2021年からノーコード開発に取り組み、100を超えるサービス開発に携わる。PM・エンジニア・Webデザイナー・Bubble講師の経験を活かし、ビジネスと実装の両面からAI・DX推進を支援します。

  • Bubble Developer Certification 日本12人目の合格
  • Bubble Japan Community運営
  • 受託開発・法人研修・AI導入支援を一貫して担当
代表取締役社長 石井大雅

PRICE

料金プラン

標準プランをベースに、貴社のニーズに合わせて支援内容をカスタマイズできます

ライト

5万円 / 月

税抜・月額料金

AI活用を気軽に相談したい
企業様向け

  • 定例MTG 月4回目安
  • 営業日のチャット相談
  • ツール選定・技術判断

スタンダード

15万円 / 月

税抜・月額料金

AI活用の実作業も依頼したい
企業様向け

  • ライトの全内容
  • 実作業支援 月10時間目安
  • 進捗・効果の月次整理

AX伴走

30万円 / 月

税抜・月額料金

AI活用を会社全体に広めたい
企業様向け

  • スタンダードの全内容
  • 実作業・実装 月25時間目安
  • 経営層への報告と社内への広め方の相談

各プランは参考例です。定例頻度・実作業時間・社内展開の範囲はニーズに合わせて調整できます。
最低契約期間は3ヶ月、以降は1ヶ月単位で継続・変更できます。

PRICE SIMULATOR

貴社に合うプランと、費用の目安を確認

条件を選ぶと、おすすめのプランと月額料金がその場でわかります。

いま一番困っていることは?
社内でAI活用を進める担当者は?
どこまで任せたいですか?
対象とする範囲は?
3
1人あたりの想定削減時間 月あたり

削減時間は「対象人数 × 1人あたりの月間削減時間」で計算した目安であり、実際の成果を保証するものではありません。対象人数と削減時間を変えても、おすすめのプランは変わりません。

FLOW

お問い合わせから支援開始まで

お困りごとを伺い、貴社に合うプランと進め方をご提案します

  1. STEP01

    お問い合わせ
    ・無料相談

    フォームまたはメールでお問い合わせください。現状の課題を伺います。

  2. STEP02

    ヒアリング

    お困りごとや普段の業務、使っているツールを伺い、AIで楽にできそうな仕事を一緒に探します。

  3. STEP03

    プランのご提案

    伺ったお話をもとに、必要な支援と貴社に合うプランをご提案します。

  4. STEP04

    ご契約

    契約後、支援開始に向けた準備を進めます。

  5. STEP05

    キックオフ

    定例の日程やチャットの使い方、最初の90日で取り組むことを決めます。

  6. STEP06

    取り組みスタート

    定例MTGとチャットで相談しながら、決めたことを一緒に進めます。

FAQ

よくあるご質問

Q.契約期間の縛りはありますか?

A.最低契約期間は3ヶ月です。以降は1ヶ月単位で継続、解約は1ヶ月前までにお申し出ください。プラン変更はいつでも可能です。

Q.プランの内容は変更できますか?

A.できます。定例の頻度・1回あたりの時間、チャットの運用方法、実作業支援の時間数は、貴社の体制と課題に合わせて調整します。記載しているプラン内容は標準的な組み合わせの例です。ご相談のうえ、必要な支援だけを組み合わせた形でご提案します。

Q.何を相談すればよいか、まだ整理できていなくても大丈夫ですか?

A.大丈夫です。初回のご相談や定例ミーティングでは、こちらからお話を伺い、一緒に整理していきます。「何から聞けばいいか」を考えるところから始めましょう。

Q.ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?

A.大丈夫です。エンジニアではない担当者の方と一緒に進めることが多く、できるだけ専門用語を使わず、普段のお仕事に沿ってお話しします。社内で実際に試していただける担当者を1名決めていただくと、より進めやすくなります。

Q.チャットはどのツールを使いますか?

A.Slackを標準としています。貴社ワークスペースへの参加、または当社側でのチャンネルご用意、どちらでも対応可能です。回答は営業日内を目安としています。

Q.開発をお願いすることもできますか?

A.定例ミーティングで話し合った内容を、そのまま社内の開発チームに引き継ぎます。AI顧問をご契約中のお客様には、エンジニアを優先的に手配します。